✡星屑ほどの✡




喫茶店“cherry”ではパンケーキを食べて、蒼衣と色々な話をして店を出た。






「次、どこ行く?」



蒼衣が周りにある店をキョロキョロ見渡しながら私に言う。



「ん〜。雑貨屋とかは?」





「いいね!じゃあ1階降りなきゃ」





私達は雑貨屋に行くために一階にエスカレーターでおりた。


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────これは8月前半の、だれにでもおこりそうでおこらない物語。 私は1つの鍵と秘密を探しに 今日も地面を蹴る。 ──────────────── ↑こんな感じでやっていきます_:(;'Θ' ;;」 ∠):_ 読んでみたいなとか思ってくださった方は是非読んでやってください_:(;'Θ' ;;」 ∠):_ それじゃ、スタート▼

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