嘘でした

学校のいくと香澄が声をかけてきた

香澄「おはよー、来てくれたんだ!よかったあー」


千明「うん。」


心の中では
(死ねばいいこいつらなんか)
って思っていた。



そうなんだ、、
この辺であたしは憎しみとか恨みを
覚えちゃったの。小さな始まりだったね。
だから今までのあたしの考えかたではなくなってしまった。

自分を守る為に人を傷つけたくなった。




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