元姫と現姫とその仲間と・゜・上







私は明希と斗真を自分のもとに呼び、本当のことを話すかどうかの会議を始める







絋「……本当のこと話すしかないよね?」






明「まあ、この流れからすると」






斗「それしかないっすよね……」







話し合いの結果、下手に嘘をついてもバレるだろうと考え、正直に話すことにした


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