元姫と現姫とその仲間と・゜・上
やっぱり最後はこうなるのね…
絋「由樹、そのくらいにしてやれ。
親父が私のことを呼んでるなら、早くいった方がいいんじゃないか?」
由「絋がそう言うならしかたありませんね。
ですが一彦、次はないですから(黒笑)」
一「肝に命じておきます」
絋「お前ら、このあと稽古つけてやっから準備しとけよ!」
「「「マジっすか!!よろしくお願いします!!」」」
私はこのあと組員たちと稽古をする約束をしこの場をあとにした