そのままの君でいて
4時30分
インターホンのモニターにジョーの姿…
愛恵はセキュリティロックをはずす。
「おはよう」
ジョーは、コンビニの袋を愛恵に渡す。
「なに?」
「アイス、おみやげ!」愛恵はアイスを冷凍庫へ入れる。
「何か飲む?」
「ボクやるよ」
座ってて!と愛恵をソファへ座らせ、中腰の姿勢から軽くキスを…した。「coffeeでいい?」
「うーん」
ジョーはエスプレッソマシーンで、coffeeを作ると 片方にだけ ミルクと砂糖を入れた。
「はい、ドウゾ」
「ありがとう」
2人は 長い一日を終えて疲労感と安堵感…
「疲れたぁ…」
愛恵は 基本的に NGを出さないで有名だが 昨日は 更に 数えるほどしか NGを出していない。
「クラブはどうなった?」
「うん。今夜から行く」愛恵は概要を聞いて 寮の話も、その方がいいんじゃないかと…思った…「康介の所にいると、うちにもきずらいでしょ」ジョーも それもあったが、康介に ただで 世話なっている生活も 心苦しかった。
「夜オーナーに寮も頼んでみる」
「一つづつ、形になって行くね。良かった」
愛恵はシャワーを浴びて来ると リビングを出る。
一度寝て 起きたらお湯に浸かろう…
愛恵はシャワーを熱めにした…
「…んー。あっち…」
バスルームのドアが開く。
「わあっ。びっくりしたぁ」
ジョーだ。
「一緒に浴びる」
愛恵は お湯をはることにした。
シャワーを浴びてるうちに汲み終えるだろう。 愛恵はジョーにシャワーヘッドを渡すと シャンプーの液体を出す。
ジョーの髪に優しく触れる。彼の髪は少し猫っ毛でクセっぽい。
「気持ちいい…」
「貸して」
愛恵はシャワーヘッドを取ると 髪の泡を丁寧に流した。
次に体を洗う。
互いに… 泡をたてる。 ジョーは スポンジでたくさん泡を作ると 愛恵の体に 塗り付けた。
胸 首 肩 お腹…
彼の手が 愛恵の下半身に及ぶ。
彼女は 熱くなっているのがわかった。
ジョーはそのまま そこを触れ続ける。
「ジョー…うぅん」
「やめる?」
彼は手を止めない。更に 中指を 挿入してきた。「…ああん…イジワル…」
彼女は 立てない。
ジョーは そんな彼女を 座らせない。
インターホンのモニターにジョーの姿…
愛恵はセキュリティロックをはずす。
「おはよう」
ジョーは、コンビニの袋を愛恵に渡す。
「なに?」
「アイス、おみやげ!」愛恵はアイスを冷凍庫へ入れる。
「何か飲む?」
「ボクやるよ」
座ってて!と愛恵をソファへ座らせ、中腰の姿勢から軽くキスを…した。「coffeeでいい?」
「うーん」
ジョーはエスプレッソマシーンで、coffeeを作ると 片方にだけ ミルクと砂糖を入れた。
「はい、ドウゾ」
「ありがとう」
2人は 長い一日を終えて疲労感と安堵感…
「疲れたぁ…」
愛恵は 基本的に NGを出さないで有名だが 昨日は 更に 数えるほどしか NGを出していない。
「クラブはどうなった?」
「うん。今夜から行く」愛恵は概要を聞いて 寮の話も、その方がいいんじゃないかと…思った…「康介の所にいると、うちにもきずらいでしょ」ジョーも それもあったが、康介に ただで 世話なっている生活も 心苦しかった。
「夜オーナーに寮も頼んでみる」
「一つづつ、形になって行くね。良かった」
愛恵はシャワーを浴びて来ると リビングを出る。
一度寝て 起きたらお湯に浸かろう…
愛恵はシャワーを熱めにした…
「…んー。あっち…」
バスルームのドアが開く。
「わあっ。びっくりしたぁ」
ジョーだ。
「一緒に浴びる」
愛恵は お湯をはることにした。
シャワーを浴びてるうちに汲み終えるだろう。 愛恵はジョーにシャワーヘッドを渡すと シャンプーの液体を出す。
ジョーの髪に優しく触れる。彼の髪は少し猫っ毛でクセっぽい。
「気持ちいい…」
「貸して」
愛恵はシャワーヘッドを取ると 髪の泡を丁寧に流した。
次に体を洗う。
互いに… 泡をたてる。 ジョーは スポンジでたくさん泡を作ると 愛恵の体に 塗り付けた。
胸 首 肩 お腹…
彼の手が 愛恵の下半身に及ぶ。
彼女は 熱くなっているのがわかった。
ジョーはそのまま そこを触れ続ける。
「ジョー…うぅん」
「やめる?」
彼は手を止めない。更に 中指を 挿入してきた。「…ああん…イジワル…」
彼女は 立てない。
ジョーは そんな彼女を 座らせない。