凍りついた少女がタイムスリップ





斎藤side











斎「俺は竜になにかしてしまったのだろうか...」






















斎「だが...放っておくわけにもいかぬ...」

















斎「...関わりたいと思ってしまっている俺は、一体どうしたと言うのだ...」



















斎「...竜に出会ってからの俺は今まででは考えられない行動ばかりをしているな...」






















斎「...一度気持ちを入れ替えるために鍛練でもするか...」





斎藤は稽古場へと足を進めた







斎藤side end
< 101 / 123 >

この作品をシェア

pagetop