実莉彩 〜11年の友情〜
彩「あのね、実緒」
実「うん」

彩「実緒は私立に通ってる色々大変なのしかも実緒は今夢に向かって頑張ってるだから邪魔したくないの、心配かけたくないの、だからこのことは黙っといてお願いって莉緒言ってたの」

実「えっ…」なんでよ、何それ、心配かけたくないって
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