恋する乙女の進む道
今日から、私の高校生活が始まるんだ~♪
楽しみだなっ*

駅に着くともう遼架が来てたー

「ごめーん!!遅くなってしもた・」

「おはよっ♪別に気にするコトないって!!」

「ありがとっ♪」

「いいえの★」

「なら行こっか%」

「うん!!」

学校に着いてみるとたくさんの生徒が居る。
楽しい学校生活になりそうだなぁ。ってボーッとしてたら…

「彩芽!!彩芽!!ウチ等同じクラスやよ!!」

「えっ!!まぢで??めっちゃ嬉しいんやけど!!」

「やったねー♪」

「うん♪♪」

クラスに着くと私の席は01番後ろの席で遼架の席は私の前だった。
それえ、先生が来るまで話してたら…

「ねぇねぇ!!あなたたちどこ中なーん??」

「ウチ等A中なんよ♪」

「えっとウチ等はK中だよ♪」

「そーなんやぁ0これから仲良くしよやっ★」

「うん!!よろしくね♪」

「こちらこそー$」

「私の名前は西岡彩芽★あやって呼んでね%」

「ウチの名前は藍澤遼架☆はるかって呼んでねん#」

「あたしの名前は高田愛海★まなみでもまなでもいいかんねー♪
 んで、この仔の名前は高橋憂」

「ゆうって呼んでね♪」

「これからは04人一緒やね$」

「うん!!」

『はーいみんな席つけー!!』 



< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

恋愛白書
瑠彌/著

総文字数/2,703

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもは意地悪ばっかの S野郎。 なのに、1番心配してくれるのはアンタなんだよ。 大好きなんだから・

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop