私は裏方でいいです(仮)
鈴さんに電話して今日は1人で帰ることにした。
ちゃんと許可も得た。
今の気持ちのままバイトをやりたかったからだ。
今なら早く終わりそう。
ほら、次々とうかんでくる。
バタバタと家に帰り作業部屋に駆け込む。
やばい、こんなに捗るの久しぶりかも。
そのおかげで今日する予定だったノルマを達成できた。
「、、、あ、坂峰さん?
うん、そう。今から大丈夫?
じゃあ、今から行くね。」
あ、どうせなら鈴さんにも連絡いれとこ。