私は裏方でいいです(仮)


碧唯side


たまたま飲み物を買いに来た。
たまたま人ぶつかった。

それがセナのマネージャーだった。


そして知れたセナのわずかな情報。



「16歳。」



俺達と同い年じゃねえか。

それでもってあの歌唱力。


ますますセナに会いたい。



< 57 / 227 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop