幼なじみはアイドルの先輩
次の日の午後にママが来ました。
一応ハイスピードで掃除をした。
まあダメ出しは覚悟してるけど、正月だからママは空気読んでほしいね。
「夜どうする?何か作ろうか?」
「雑煮でいいよ」
かなり身体は動かしたのに、空腹とはほど遠い。
ママの特製の雑煮だけでお腹が満たされそうだ。
「出来たし、食べようか」
久しぶりの親子の食事。
とは言っても、雑煮と、ママがどうしても食べたいと自ら作っただし巻き玉子の夕食だけど。
それでも、疲れ果ててる私には心休まる一時だ。
「そう言えば、写真集見てくれた?」
「見たけど、ビキニじゃなかったからなあ」
だから感想の連絡くれなかったのか。
「冗談冗談。あなたの裸は嫌なほど見て来たから、今さら水着姿見てもね。出来るキャリアウーマンでよかったよ」
確かに私の素肌はママが一番見てる。
一応ハイスピードで掃除をした。
まあダメ出しは覚悟してるけど、正月だからママは空気読んでほしいね。
「夜どうする?何か作ろうか?」
「雑煮でいいよ」
かなり身体は動かしたのに、空腹とはほど遠い。
ママの特製の雑煮だけでお腹が満たされそうだ。
「出来たし、食べようか」
久しぶりの親子の食事。
とは言っても、雑煮と、ママがどうしても食べたいと自ら作っただし巻き玉子の夕食だけど。
それでも、疲れ果ててる私には心休まる一時だ。
「そう言えば、写真集見てくれた?」
「見たけど、ビキニじゃなかったからなあ」
だから感想の連絡くれなかったのか。
「冗談冗談。あなたの裸は嫌なほど見て来たから、今さら水着姿見てもね。出来るキャリアウーマンでよかったよ」
確かに私の素肌はママが一番見てる。