お前、可愛すぎて困るんだよ!
まずは、小さい袋から、次々に開けてみた。
「うわ~、可愛いっ♪
ヘアピンだ~!!
キレイなヘアアクセがいっぱい入ってる~!!
あっ、こっちの袋は、イヤホンジャックアクセサリー!!」
どの袋から出てきたのも、すごく可愛くてキレイなアクセサリーの数々。
キュートでガーリーな感じが、妃莉の好みにぴったりで、たまらない。
「うわ~。
可愛い~♪
碧くん、ありがと~!!
妃莉、うれしい~!!」
バフッと隣の碧くんに抱きついた。
「よかった。
妃莉、気にいった?」
「うわ~、可愛いっ♪
ヘアピンだ~!!
キレイなヘアアクセがいっぱい入ってる~!!
あっ、こっちの袋は、イヤホンジャックアクセサリー!!」
どの袋から出てきたのも、すごく可愛くてキレイなアクセサリーの数々。
キュートでガーリーな感じが、妃莉の好みにぴったりで、たまらない。
「うわ~。
可愛い~♪
碧くん、ありがと~!!
妃莉、うれしい~!!」
バフッと隣の碧くんに抱きついた。
「よかった。
妃莉、気にいった?」