私はあなたの死神で
「えっ!」彼が近づいてきた。
どうしよう?怖い。
彼がやっと話した。「絵里?」私の名前だ。なんで彼がしってるの!?なんで彼がよんでくるの?
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短編の恋愛小説です! 個性豊かな人々が告白をしていくお話です。もし、リクエストがありましたらそのお話も書きます!気に入ってもらえたら、すごい嬉しいです!初心者なので誤字などが多いと思いますがよろしくお願いします!リア充恐怖症の方は、閲覧をおやめください。

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