お江戸へ!!未来へ!!タイムスリップ?!
私は外を見回す。

「ねえ?あそこのホテルへ行こう。ここにいても寒いだけだよ?」

「そ、そうだね」

私たちはこそこそと移動した。

|゚Д゚)))
|゚Д゚)))
|゚Д゚)))

素早くホテルの中に入り、いっせいに鍵を取り合う。
勿論一番に入った私は2階付きのスイートルームだ。



部屋に入ってそれぞれくつろいだ。
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