世界が終わるまで、終わっても
あの頃は
何をしていても

お前のことが頭から離れない

俺はお前の幼なじみで

お前は俺の『特別』だった

どんなに離れていても

気が付けば目の端で姿を探してる

お前の姿を見るだけで

あの頃は確かに満たされた
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