涙の跡には【完】
「はい!」

誓優「じゃあ、早速
 下の奴らと仲良くしてくるか」

伊舞「そうだね!
 優綺ちゃん、下っ端として入ったんだも んね」


赤いじゅうたんの引いてある階段……
を降りて行くと、
個性的な人がいっぱいいた。


トランプをしている人

UNOをしている人

ゲームをしている人


誓優「お前等、これから新しい仲間を紹介 する」




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