守られお姫様
それでその調子のまま一つ目のスタンプゲット。
『次はここから一番近いところでいい?』
海「はい。」
優・健「うん。」
さっきからなんだけど、亜希君、駆眞君、琉星君、爽君は全然喋らない。
あ、爽君は元からだけど。
亜希君も駆眞君もいつもの元気さがなく、すごく不機嫌。
琉「時間。どこぐらいで戻るか決めよう。」
『うん。そうだね。』
海「俺的には1時間ぐらいですかね?」
琉「いや、一時間半らかかると思う。」
なんて口論し出したから、
『じゃあさ、1時間15分でいいんじゃないの?』
って言ったら二人とも名案!って顔をしていた。
少し面白かったのはヒミツ。
でもまだ亜希君と琉星君が話せてない。
琉星君はある程度喋るようになった。
亜希君と駆眞君は完全無視を決めてるようにも見えるけど私の質問には一応答えてくれる。
『次はここから一番近いところでいい?』
海「はい。」
優・健「うん。」
さっきからなんだけど、亜希君、駆眞君、琉星君、爽君は全然喋らない。
あ、爽君は元からだけど。
亜希君も駆眞君もいつもの元気さがなく、すごく不機嫌。
琉「時間。どこぐらいで戻るか決めよう。」
『うん。そうだね。』
海「俺的には1時間ぐらいですかね?」
琉「いや、一時間半らかかると思う。」
なんて口論し出したから、
『じゃあさ、1時間15分でいいんじゃないの?』
って言ったら二人とも名案!って顔をしていた。
少し面白かったのはヒミツ。
でもまだ亜希君と琉星君が話せてない。
琉星君はある程度喋るようになった。
亜希君と駆眞君は完全無視を決めてるようにも見えるけど私の質問には一応答えてくれる。