嘘ツキの世界
そんな言葉はわたしの心には響かず

私は愛美の首にナイフをさした

首が取れるまで。

この教室は死体だらけになった。

そこへかけつけた前岡先生

「な、なによこれ…
ギギギャア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」

先生の汚い叫び声

とともに先生が駆け寄ってくる
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