嘘ツキの世界
そう言い、手術台の部屋にはいった。

そこには3個の鉄のベットがあり

横には手や足を挟むと思われる

手錠などがあった。

晴香を先生と持ち上げベットに寝かし

手を巻いているロープをとった。

そしたら晴香はすっごく抵抗してきて

でも私の力に勝てないみたい。

かわいそう…

私はそう思ったのだった。
< 39 / 129 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop