悪役系女子と王道な奴等


「どうって...そりゃあヤっちまうんすよ」


すっ、と私の太ももを撫で付け、もう片方の手で胸を弄びながらイヤラシく笑う男。



「.......そう」


まったく表情を変えず、私を見るオンナから目が離せない。






だってーーーーーーーーー






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