とある神話と暴走族の元姫




俺たちはあいつを見つけてからどこに行ったのか探し続け一つの大きな洋館を見つけた




「うーん、、、たぶんあれだよね?」




「あれ以外にないでしょ?」




「行くか。」



コンコン




ドアをたたくが声は聞こえない




「おい!いるんだろ!頼むから出てきてくれ!」




そう言うが返事がない




それから二時間ずっと待っていたが出てこなくてあきらめた









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