俺様王子とメイドちゃん
「じゃあ、お昼御飯食べたら買い物に主発

しまーす! 美咲ちゃんも来てね」


「湊には内緒にしとかないと」


「テラスでこうして騒いでいる時点で、湊

には丸聞こえだと思うのだが・・・」





皆でバーベキューの準備かあ

なんかワクワクしてきた!!――――



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青春・友情18ページ

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南校舎最上階の隅。 誰も使わなくなった美術準備室は、私だけの 特別な場所・・・のはずだった。 ある日、私の目の前に突然現れた美少年は、 こう言った。 「僕の探し物 手伝ってくれないか。」 オレンジ色の夕焼けに照らされて、少年は  静かに微笑む。 小さな美術準備室から始まる‘探し物’。  それはやがて、大切なものをなくした人たちの心に、光を届けていく。    ほこりかぶった美術品たちに込められた熱い思いを、かつて一番伝えたかった人のもとに ・・・・・・。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★   正義感溢れる女の子    【ひかる】                ×  クールで謎の多い美少年   【誠】 二人が出会ったとき、新たな物語が幕を開ける

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