青空ライン~君が居た青春~
「いいよ~♪はいっ。」
私は優斗君にドリンクを渡した。
「ありがとう!…………うまっ!」
優斗君は超笑顔でそれを受け取り、早速飲んで、ドリンクの美味しさに喜んでいる。
「うまいー!」
そのとなりにいる、浩輝君も同じようにそのドリンクの美味しさに喜んでいる。
「よかったー、また持ってきてあげるね!」
「「わーい♪」」
……ほんとにこの二人……可愛い……//////
萌え死にするよ、これ……///////