放送部です、お昼休みに番組はじめちゃいました☆
わたしことユッカリーナの簡単なプロフィールを紹介させていただきます。
中学3年生、放送部の部長をやらせていただいております。
しっかり者に見られるけど、わたしのことをよく知っている人はユッカリーナはドジッ娘だよねって言われます。
ドジッ娘エピソードですか…校舎に入ってすぐのところでわたし、バタッと気を失って倒れてて、気がついたら男子におんぶされて保健室まで運ばれていました。
保健の先生とかいなくって、おんぶしてくれた男子に看病してもらいました。
お姫様だっこでベッドに寝かせてもらったときは、顔が真っ赤になりました。
同じ学生なのにやっぱり男子は力が強いなとか、はずかしさをほかのところにもっていこうとしていました。
いまでもその男子が心配そうにわたしのことをのぞきこんでいる場面が頭に焼きついてます。
あのときわたしが入口で倒れていた理由は、校舎入口の透明のガラスドアに勢いよくぶつかって顔面を強打したことによるものでした。
ただのわたしのドジなんだけど、わたしのことを心配して看病までしてくれた男子には、立ちくらみで倒れたか弱い女の子のままでとおしつづけました。
中学3年生、放送部の部長をやらせていただいております。
しっかり者に見られるけど、わたしのことをよく知っている人はユッカリーナはドジッ娘だよねって言われます。
ドジッ娘エピソードですか…校舎に入ってすぐのところでわたし、バタッと気を失って倒れてて、気がついたら男子におんぶされて保健室まで運ばれていました。
保健の先生とかいなくって、おんぶしてくれた男子に看病してもらいました。
お姫様だっこでベッドに寝かせてもらったときは、顔が真っ赤になりました。
同じ学生なのにやっぱり男子は力が強いなとか、はずかしさをほかのところにもっていこうとしていました。
いまでもその男子が心配そうにわたしのことをのぞきこんでいる場面が頭に焼きついてます。
あのときわたしが入口で倒れていた理由は、校舎入口の透明のガラスドアに勢いよくぶつかって顔面を強打したことによるものでした。
ただのわたしのドジなんだけど、わたしのことを心配して看病までしてくれた男子には、立ちくらみで倒れたか弱い女の子のままでとおしつづけました。