編集部からのお知らせ

「1人ぼっちと1匹オオカミ(下)」柊 琥珀/著  感想ノート

  • ヤバイですね!時間も忘れて上下一気読みしちゃいました!蓬かっこよかったし、清牙さんの無実が証明されて感動でした!

    801(腐)   2017/06/24 06:46

    暗黒龍様

    コメントありがとうございます!
    それだけ引き込めたかと思うとうれしい限りです!!
    蓬の強さが伝わったのかなと思います!1番書きたかった部分が感想でいただけて本当にうれしいです!ありがとうございました!

    作者からの返信 2017/06/24 21:43

  • やばい!とても面白かった!夢中になりすぎて何する時も[1人ぼっちと1匹オオカミ]見てました!ムカってなる時もあればニヤニヤする時もあって最後は感動で読み終わってとても読んだって感覚のある作品で友達に教えました!最初は捨てた方に行っちゃうのかななんて思いながらもハッピーエンドで言い過ぎかもしれないですがその場にいて聞いてる感覚でした!またこんな感じの作品が見たいです!

    恋虹華   2017/05/21 20:44

    恋虹華様

    はじめまして!素敵な感想をありがとうございました!!
    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです!!お友達にまで紹介していただけるなんて、本当に光栄です!感想を読ませていただきながら思わずニヤニヤしてしまいました(笑)
    その場にいて聞いている感覚を味わっていただけたなんて、最高のお言葉です!書いてよかったと改めて感じました!
    番外編も公開しているので、もしよろしければ見に来てください!
    また新しい話を考える際には、『1人ぼっちと1匹オオカミ』のような雰囲気をもったものが書けるように頑張ります!

    作者からの返信 2017/05/22 00:10

  • 姫木紗李奈様

    はじめまして!たくさんの思いを込められた感想を頂けて光栄です!
    ありがとうございます!!

    私もたくさんの作者さんの携帯小説を中学生の頃から読んでいました。自分が書く側になってからは、なるべく他の人とは違ったものが書きたいと思ってきました。
    その違いか何かの部分が紗李奈様のお心に留まって頂けたのなら、嬉しい限りです!
    まだまだ新米で未熟な私のストーリーに、本当にたくさんの感想を下さったこと、感謝してもしきれません!
    本当にありがとうございます!!

    番外編では、後日談から過去の話まで、蓬視線に限らず触れていこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

    柊 琥珀   2015/11/12 19:52

  • 初めまして。こちらに失礼致します。
    私は8年ほど前から携帯小説をよく読んでいました。自分でもストーリーを考えて書いていた時もありました。
    アプリで携帯小説が読めるようになった1年位前からは暇があれば読んでいました。

    この作品に出会ったのはランキングで見ていたら興味のそそられるものでした。普段は上下ある作品は好まないのですが、今まで読んできた作品にはない魅力があり、引寄せられました。
    蓬は敬語で話す所や、謎や過去などどんどん読みたくなる内容でした。時には感動して泣き緊張感でドキドキ、恋愛事情ではキュンキュンさせられました。
    この作品には沢山の想いが伝わってきました。
    私は子どもが嫌いですが、智希くんと望亜ちゃんが可愛すぎて子どもいいなと思うほどでした。
    家族の部分では、蓬は本当の親からは愛されず神谷くんも同じような環境でした。
    でも、親がいないことが可哀想なんてだれか決めたんでしょうね。はっとしました。
    所々作者様の配慮があり素晴らしいと思いました。作品が完結してしまうのは寂しいです。
    まだ気になるストーリーがありますが、完結おめでとうございます。
    あとがきを拝見して初作品と知ってびっくりしました。今まで沢山の方の作品を読んできたと思いますが、ここまで熱くなったのは初めてです。
    どうか作者様の元に少しでも私の気持ちが届くといいなと思っております。
    長々と申し訳ありません。
    貴重なスペースをありがとうございました。

    姫木紗李奈   2015/11/12 02:39

  • 夜空*゜様

    はじめまして!
    感想ありがとうございます!!初めて頂けたので思わず舞い上がってしまいました!(笑)

    ありがたいお言葉を頂けて幸せです(≧▽≦)
    番外もなるべく早く公開できるように頑張ります!

    柊 琥珀

    柊 琥珀   2015/11/06 22:01

>>全て見る