甘い~秘密¨あたしの危険なドキドキ恋愛☆
「先生…もっと…」

 菜々の甘い声に我慢がきかなくなってきた…

「菜々…ベット行こうか。」

 菜々の反応が可愛すぎ。

「うん…」

 そう言って俺にしがみ付いてきた。

 菜々を抱きしめて一度キスをした。

 そのまま、抱きあげてお風呂を出た。

 菜々のトロンとした顔が何ともたまらない。

 体を丁寧にバスタオルで拭いてあげた。

 拭いてる時も恥ずかしそうに俺に寄りかかっていて、そんな菜々が愛おしいんだ。
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