こう

ベットの中で僕は、昨日の悪夢のような出来事とjoyfulを辞める事が出来る安堵で複雑な気持ちだ。
そんな時、ドアがノックされ祖父が入ってきた。
祖父「おはよう、昨日の晩しんさんと話したよ。しんさんは全ての出来事を教えくれた。そして、お前の気持ちは理解したつもりだ。でも、このままただ辞めて逃げるのはダメだと思う。だから、今日joyfulに行ってしんさんと話してきなさい。それに、今までお世話になってきたんだからお礼も言わなくてはいけ無いだろう」
確かにそれは、一理あるとおもった。お世話になってきたjoyfulと店長に直接お礼を言うべきだ。でも、joyfulには行きたくない。
結局、その日は学校後そのまま帰ってきた。
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