僕(♀)が異世界にふっ飛ばされて魔法使をやるこの状況について
なんかうさんくさい気がするけど、

ちょっと信じてみようかな。

きっとあの銀髪の人よりかはマシだろう。

「えっと、じゃあどうすれば帰れますか?」

僕はウィルフレッドさんに聞いてみた。

「それは…私より理事長先生の方が

よく知ってると思うから

今からその方に会いに行くんだ。」

「なるほど!そういう…

ってええええええええ!?」

そう、このウィルフレッドさんの発言がきっかけで

話は最初につながります…。
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