嫉妬<短編>



『耳まで触られちゃってさ...感じてたの?お前...』




こんな冷たい言い方しかできなくてごめんね?
でも今はこれくらい突き放した言い方じゃないと、自分か嫉妬で狂いそうで怖かったんだ....。






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