神様になりました
「俺の名はインドラ。雷神だ、宜しくな。」
「天空の神……ユピ…テル…。」
「貴方は前に1度お会いしましたね。
私は太陽の女神、天照大神と言います。
先日は見事な戦いでした。
改めて、宜しくお願いしますね。」
1度戦った時のある天照大神
その天照大神に何故か律儀にお辞儀までされ内心焦る
「……いえ、。お褒めにあずかり光栄です
宜しくお願い致します。」
細心の注意を払い挨拶をする
俺が幾ら偉かろうが、相手は神に近い聖獣
と言うより俺の目の前に居る奴等は全員、有名な神だ