甘々な日常
3ヶ月ぶりくらいか。
久しぶりにこんなヤラレた///
ほんと、あいつ怒らすんじゃねぇな。
結局ぜんぶ持っていかれたし。
しかも、うまい。
これはダメだな。
当の本人は気持ちよさそうに寝てるし。
くっそ。
チュッ
攻めてもの抵抗でキスしてみた。
「んんっっ〜!」
「しゅんがぁっ〜」
なんか、いきなり甘い声出してきたぞ。
どうした!?
おれ、もう、理性飛びそうなんだけど!?
誰か助けて!?笑笑
くそ。もう我慢出来ねえ。
「っんん!!///」
「しゅんがぁっ!ん!ひゃにすんにょ///」
寝ぼけている優杏華の舌を絡ませながらゆっくりの眠りに落ちた。
久しぶりにこんなヤラレた///
ほんと、あいつ怒らすんじゃねぇな。
結局ぜんぶ持っていかれたし。
しかも、うまい。
これはダメだな。
当の本人は気持ちよさそうに寝てるし。
くっそ。
チュッ
攻めてもの抵抗でキスしてみた。
「んんっっ〜!」
「しゅんがぁっ〜」
なんか、いきなり甘い声出してきたぞ。
どうした!?
おれ、もう、理性飛びそうなんだけど!?
誰か助けて!?笑笑
くそ。もう我慢出来ねえ。
「っんん!!///」
「しゅんがぁっ!ん!ひゃにすんにょ///」
寝ぼけている優杏華の舌を絡ませながらゆっくりの眠りに落ちた。