好きとか絶対ありえへんっ
そして残すはラスト一口。
あたしは自然と笑顔になった。
「なに?そんな笑顔になって。
お前のことも食べたろか?」
「っ!!!
そんなん絶対いらん!」
あたしはさらに赤くなった顔を隠しながら最後の一口を拓人の口にいれた
「じゃ、じゃああたし帰るから!」
「待て。このゼリーのゴミながしに置いてこい。
残りのゼリーとかフルーツは冷蔵庫にいれといて。」
なんで命令口調やねん。
「はいはい。」
あたしは拓人に言われた通り、キッチンのながしにゼリーのゴミを置いて、他のものは冷蔵庫にしまった
「片付けといたで…。」
あたしが部屋に入ると、拓人は眠りについていた
あたしは拓人が寝ているベッドの近くに置いている鞄を取るためにベッドの近くに行く
「うわっ…」
鞄を取った後、拓人の顔を見ると、ほんまに綺麗な顔をしていた
あたしは自然と笑顔になった。
「なに?そんな笑顔になって。
お前のことも食べたろか?」
「っ!!!
そんなん絶対いらん!」
あたしはさらに赤くなった顔を隠しながら最後の一口を拓人の口にいれた
「じゃ、じゃああたし帰るから!」
「待て。このゼリーのゴミながしに置いてこい。
残りのゼリーとかフルーツは冷蔵庫にいれといて。」
なんで命令口調やねん。
「はいはい。」
あたしは拓人に言われた通り、キッチンのながしにゼリーのゴミを置いて、他のものは冷蔵庫にしまった
「片付けといたで…。」
あたしが部屋に入ると、拓人は眠りについていた
あたしは拓人が寝ているベッドの近くに置いている鞄を取るためにベッドの近くに行く
「うわっ…」
鞄を取った後、拓人の顔を見ると、ほんまに綺麗な顔をしていた