好きなんて、言えるわけがない!
「大丈夫じゃないくせに。
辛そうな顔しないでよ。」
「ひぃくん。あのね・・・。


って事があって辛いの。
どうしたらいいかな。」
ひーくんのことは信じられる気がする。
「っ。そ、れはやっぱり告白することしかないと思うよ?」
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信じていたい。~裏切られた元姫~

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なんでこんな体に生まれてきたんだろう…。 〝普通〟の子になりたかった。 みんなは〝特別〟に憧れるけど 私は〝普通〟になりたくてなりたくて仕方なかった。 どれだけ努力しても〝普通〟の子にはなれない…わかってたからこそ、なりたくて仕方なかった。 *⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧⑅︎* 不思議な力を持つ元姫 美月姫《Mituki》 「…秘密よ、ふふっ」 × 現姫に騙された暴走族 『黒竜』 俺様な総長 哲《Tetu》 優等生な副総長 聖《Sei》 可愛い系幹部 俊《Shun》 美少年な幹部 彰《Akira》 女好きな幹部 悟《Satoru》 × ぶりっ子の現姫 柚《Yuzu》 「なっ、なんで、美月姫ちゃんがっ、いるのっ、ひっく、こ、わいよぉっ」 *⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧⑅︎* やられるだけなんて、ありえない。 この命がなくなろうともちろんしますよ。 え?何をって? それは、もちろん… 〝復讐〟をね★

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