【完】喋れない可憐な華~番外編追加~

叔父さんに電話をかけた。


「はいはい。
どうした?」

「あの、城叔父さんにお願いがあるんだ。今から会える?」


会うは場所を指定して、そこへ向うとすでに叔父さんは着いていて、ベンチに座っていた。
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