変人で最強の女と俺様
古「で?どうしたの?」


それを聞いた瞬間また俺はにやけているのが分かった


竜「実は今日歌菜恵が弁当作ってくれたんだ」


佐「なんだそんなことか…つまんないのー」


古「そんなことって言ったら竜司に失礼だろ!けど、竜司がこんなに喜ぶとは思わなかったよ」


佐「確かにね、そんなに歌菜恵が好きなら告ればいいのに…」


佐奈目が言った時、俺は顔がだんだん暑くなっていった


竜「バッバカ!好きだけどそういう意味の好きじゃなくて友達としての好きだよ!」


陽「いいなぁ〜青春おくれて、なあ!氷龍」


どこがだよ!


まぁそれを言ったら話がつづがねぇからおいとくか…


氷「なぜ、俺に聞く?」


陽「さっきからずっと固まってたから聞いてみた」


陽癒はニヤニヤして氷龍に聞いていた

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