優しい君との最高の恋

蓮side


蓮side



ちぃを俺の家に連れてきた。





うるさい家族たちに囲まれて、晩御飯を食べているちぃは、ニコニコしてて、少しは気分が晴れたかと、ほっとする。





母さんがちぃに、泊まっていけと言ってくれたので、俺のスウェットを貸してお風呂に入らせた。






俺も風呂から出て、自分の部屋に入る。
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