続・生きる。


お昼を持ってきていない私たちは

昼休みに学校を出てラーメンを食べに行った。


そして溜まり場へ流れる……


こんな毎日があっという間に流れていまう。


本当に今は時間が止まればいいのに。


そう思う。



< 533 / 953 >

この作品をシェア

pagetop