嘲りの色とりどりと君に酔い



ありがとうよりも

ごめんなさいよりも

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綺麗なモノ、美しいモノを喰らい生きる鬼。 名もないその鬼は、美しく妖艶で男とも女とも似つかない。 美しいモノを喰らい続ける鬼と出会ったひとりの人間のお話。 恋では、ない。愛でもない。 ただまっすぐな冷たい温もりがそこにあります。

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