『 忘れかけてた恋の色 』~ 短編 2部作~

恋愛は突然やってくる。タイミングも相手も『まさか』と思うくらい唐突に。

夢中になればなる程、きっと人は輝くのだろう。

だからこそ、『恋』は難しくも面白いのかも知れない…。




~ Fin ~


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