モンスタードラッグ
「ジン、人間だ。俺達には関係ない行くぞぉ」と白い大きな狼が少年に言う

「待って」と夏月が拳銃を構えたまま言う

「近寄るなぁ人間」と大きな狼一歩前に出る

「夏希。こいつは多分グリッドだ」とレンが拳銃を構えたまま言う。

※グリッドは狼の化け物の事です

< 3 / 3 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

命を支えてくれた人達~ありがとうの感謝~

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の事を書きます… まだ治りませんがいずれは治して生きたです… 生きるのが大事な事だと気が着く間での事を書きます
妖怪守ります。こちら銀です

総文字数/507

その他2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
妖怪を守る。それだけの話しです… いろんな妖怪を書いて行きたいと思います
手紙ヒコウキ~僕は君に手紙を書く

総文字数/130

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは、手紙ヒコウキを飛ばしますかぁ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop