快楽の南国Ⅲ
少し時間を置いてマイラを愛撫しだした!長い時間をかけ、マイラが潤い溢れ出した!自然に69体勢に変えマイラの唇が動き始めた、マイラ自身を舌で転がし、舌を入れたり、マイラが激しく腰を振り始めた、よし、ゆっくりとマイラの中に入る!キツい!小さい!マイラは喘いだ、さっきとは、違う!腰が上下してるのが分かる!感じているのが分かる!腰の振りと、あえぎ声が全然ちがう!声が大きくなり始めた、そろそろ腰を激しく振るか、やがて俺も限界に達した!慌てて抜いて、マイラの腹から少し下に激しく射精した!ダメ~と言うマイラの声が響いた、なんで外?マイラが悶えながら言った、俺は無言だったが、やさしく体を抱きしめキスした!マイラが悶えながら、いつも中に出してよ!悲しくなるよ!だって、困ったなぁ!マイラに笑顔で聞いた、気持ち良かったみたいだね!マイラは恥ずかしそうに、うなずいた!SEX気持ちいいよ!あなたベテランな、だって、なんでもベテランと言う国民性かな?笑っていたら、つねられた!グッスリ眠ってしまった俺、マイラにたまに、イタズラされてるが眠くて疲れているから起きなかった!
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