快楽の南国Ⅲ
朝早く起こされたマイラは学校に行く!シャワーを二人でした!じゃれあっていた、マイラは俺の物を触る!自然と勃起するマイラは自然と口に含んだ、もう元気ないよ、しかし下半身は反応した!シャワーを感じながらマイラの中に入った、積極的なマイラ、バックで初めての深い挿入だ!彼女はすごい深いと言った、中に出して、とマイラが叫ぶが、必死に抜きマイラの尻に精子を出す!シャワーで流された、ビショビショになった!マイラが寂しいよ!と言った、裸のままベッドに、マイラが激しく、ジャブる!またマイラの小さい濡れた穴に挿入した!二人とも激しく腰を振る、マイラが激しく喘ぐ!もう限界と感じながら、腰を引こうとしたがマイラが足を絡めた!抜けない!我慢出来ずマイラの奥深く精子が出た、マイラは震えだし、痙攣した!マイラは逝ったみたいだ!膣が痛い位締まった、激しくキスをして、ゆっくり抜いた、マイラが時計を見た、時間ない!そう叫んで服を着た、慌ててる!俺も焦った、下に降りタクシーに乗せた!ホッとして部屋に戻ったが腰が痛い!オヤジには無理だ!マッサージのキレイなオバサンを呼んだ!オバサンが笑いながらマッサージをしてくれた!SEXのツボがあるからと言って押してくれた!気持ちいい!回復してるのが分かった。オバサンが俺の物を握りしめ、もう大丈夫と言って笑った!オバサンが帰って携帯を見た、マイラからだ、友達にSEXしたのがバレたとメールが着た、スカートだから精子が足を伝わって流れたのを見られた、だって、またかよ困ったな!恥ずかしい、あとでその子が来る。