快楽の南国Ⅲ
お互いの事が分かりだし、酒も入り、我慢しないで恋愛しなよ!と言ったら、そうだね、と言ってくれた、年は?と聞いたらまだ35だって、それで我慢は駄目だよ!恋愛しなさい、マッサージの仕事をしてると、金出すからSEXさせろ。と言う客が一杯いると言ってた、スペシャルサービスしてるから言われるのは、しょうがないね、Bちゃんの事を思い出した!彼女は麻薬で麻痺して沢山の男にまわされ、しゃぶらされ、中だしされ、それが、トラウマになって今体と心が病んでいる、デミにその話をした、デミが言った昔だがクスリを飲まされレイプされた事がある!気がついたら全裸でベッドに寝てて股間から精子が垂れていたのでレイプされた事に気づいたが金が置いてあり、悔しくてたまらない事があったとポツリと話した、その後トラウマになり、段々男から遠ざかったと言っていたデミありがとう!そんな話までしてくれて、それから五年は経った!SEXは四年はしてないって、そうかぁ、俺はさっきしたよ、と言ったら笑って、うらやましいって、してみようか?俺が言ったらデミは黙ってる、キスをしたら彼女も舌を絡めてきた、ゆっくり服を脱がせた、恥ずかしいと言ったデミ、ゆっくり愛撫するとデミの奥から暖かい愛液が溢れ出した、69の体位になり激しく攻め立てた、デミが大きい喘ぎ声を挙げた、洪水状態になるデミ、早く入れてと叫んだ!ゆっくりデミの中に入った!久しぶりのSEXにデミはすぐ達してしまい膣の中から暖かい液が溢れ出した!もう駄目とデミが叫んだが、もっと激しく腰を振った!デミはガクガクし出した!俺も限界だ!外に出すよと告げたら駄目とデミが叫んだ!と同時に足が俺の腰に絡んできた、デミの膣に射精した、デミも達していた凄い勢いで熱い液が出た!しばらく、そのままでいた。