隣の席は、ヤンキー君!
あとがき


「隣の席は、ヤンキー君」、完結いたしました!

まず始めに、ここまで読んでくださった読者様に感謝の言葉を述べたいと思います。


ありがとうございましたああああああああ!!


リクエストなどあれば、感想ノートに書いて下さい!


この物語、実は「ずっと、そばにいたい」のキャラがちょこちょこ出ていました。

お気づきになられましたでしょうか?

「ずっと、そばにいたい」をまだ読んでいないと言う方、読んでみてください!


これからも書こうと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。


もしかすると、他の物語に愛と慶太のその後があったり……。


では、これからもどうぞ、よろしくお願いします。


by海星 光

< 127 / 127 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ずっと、そばにいたい

総文字数/53,612

青春・友情123ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
去年の冬、彼に出会った。 今年の春、彼らに出会った。 『仲間になれ』 言われるがまま仲間になったけど、悪くない1年だった。 …でももう少し、そばにいたかったなぁ。 楽しかった。 これが、続けばいいなと思った。 絶対忘れない、高校1年間。 自由だった私の時間。 チビ&天然&可愛い&最強!? な女の子が、大暴れ! 「仲間なんていらない」 「一人でも平気」 「仲間になれ(ズバッ」 「…はい?」 小さな最強天然少女と イケメン不良たちが送る 涙あり、笑いあり、ドラマあり どたばたストーリー 「…仲間になんの意味があるって言うの?」
裏と表と、君の嘘

総文字数/3,103

恋愛(学園)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――結衣ちゃんのことが好きです」 「私は嫌いです」 「じゃあ、俺のこと好きにさせます」 …なんなのこの人 って顔してるwww しかたねぇじゃん どうしようもないくらい、好きになっちまったんだから 「嘘でもいいから好きって言って」 本当は嫌だけど 今はそうでもしないと抑えがきかない 「―――嘘にならないから言えない」 おふざけ男子が生まれ変わるそうです 本気で恋、しちゃいました☆
その時あの子は『独り』だった。

総文字数/10,620

青春・友情8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――あ、まただ。 机の前に立ち尽くした少女。 赤くなった瞳、 頬を伝う涙、 唇を噛みしめてる。 その時あなたは、どうしますか? とある中学の 『いじめ』をめぐる 七人の少年少女の物語

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop