天然美少女は女総長!?
うーん・・・
『あ!』
朱「ビクゥゥ な、何!?」
『多分だけど、私が嵐龍に媚びないし怖がらなかったからかな?』
朱「薫。そこは媚びなきゃ。
薫の性格上無理かも知んないけど。」
『無理に決まってんじゃん。
あ、あとねー。』
楓「まだあるのー!?」
『ごめんごめん!
それであとは、祥ちゃんと仲がいいからかな?』
楓「なんで祥平さんがでてくるの?」
『わかんない。』
彰「まぁ、んな事はどーでもいいけどよ、
薫。お前はあいつらと仲間になりたいって思ったのか?」
『うーん。本音を言っちゃうといいなって思った。
でも、ここを裏切るような真似はしたくない。』
彰「裏切られたなんて誰も思わねぇーよ。」
?なんで・・・?
朱「なんで?って思ってるでしょ?
何でかっていうと、薫はそうそう人を信じないでしよ?
だから私たちと家族以外に信用できる人を作って欲しいからなんだよ。」
『で、でも!!』
彰「デモもクソもねえーよ。
ここの奴らは全員お前が嵐龍に入ったとしても逆に喜ぶやつばっかりだからな?
それは一番お前がわかってんじゃねぇーの?」
『うん。わかった。ありがと!みんな!!言いたいと思ったら言うね?
彰、多分同盟組むことになると思う。だから、下のみんなに今度言っておいてね?
おっし!じゃぁ、祥ちゃん呼ぶからあれ!
やりますか!!』
ピキッ
空気が固まった気がするけどそんなの関係なぁーい!!
『あ!』
朱「ビクゥゥ な、何!?」
『多分だけど、私が嵐龍に媚びないし怖がらなかったからかな?』
朱「薫。そこは媚びなきゃ。
薫の性格上無理かも知んないけど。」
『無理に決まってんじゃん。
あ、あとねー。』
楓「まだあるのー!?」
『ごめんごめん!
それであとは、祥ちゃんと仲がいいからかな?』
楓「なんで祥平さんがでてくるの?」
『わかんない。』
彰「まぁ、んな事はどーでもいいけどよ、
薫。お前はあいつらと仲間になりたいって思ったのか?」
『うーん。本音を言っちゃうといいなって思った。
でも、ここを裏切るような真似はしたくない。』
彰「裏切られたなんて誰も思わねぇーよ。」
?なんで・・・?
朱「なんで?って思ってるでしょ?
何でかっていうと、薫はそうそう人を信じないでしよ?
だから私たちと家族以外に信用できる人を作って欲しいからなんだよ。」
『で、でも!!』
彰「デモもクソもねえーよ。
ここの奴らは全員お前が嵐龍に入ったとしても逆に喜ぶやつばっかりだからな?
それは一番お前がわかってんじゃねぇーの?」
『うん。わかった。ありがと!みんな!!言いたいと思ったら言うね?
彰、多分同盟組むことになると思う。だから、下のみんなに今度言っておいてね?
おっし!じゃぁ、祥ちゃん呼ぶからあれ!
やりますか!!』
ピキッ
空気が固まった気がするけどそんなの関係なぁーい!!