天然美少女は女総長!?
『結果発表~!


Aチームの勝ちー!!』


祥「そりゃ、薫がAにいるんだから、


Aが勝つに決まってるだろー。」


『(o´罒`o)ヘヘッ♡』


全「「「「・・・カァァァ///(可愛すぎだろ。)」」」」


『?あれ?皆、顔赤いけど・・・熱?


もしかして集団感染!?』


楓「あわわ!薫!違うよ!!


熱じゃないよ!僕達!」


『あ、そなの?心配したじゃんかー。


とりま、熱じゃなくて良かった!


あ!話しあるけどいい?』


敦「いいぜー!」


『えっとね、今日高ノ宮学園に転校したんだけど、そこで嵐龍にあったの。』


來「嵐龍って全国No.1の正統派の族だよな?」

『うん。まぁ、そこに姫?として勧誘されてるの。入ってもいいかな?


あと、正体がバレちゃったら同盟組みたいんだけどいい?』


健「俺は、薫が入りたい、組みたいって思うなら賛成だぜ!」


下「「俺もだ!!」」


みんな・・・。


ポスンッ


『彰・・・』


彰「ほら、言っただろ?」


『うん。本当にいい奴らばっかだよ。


ありがとう!みんな!』


全「「おう!!」」

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