黒と白~王子様~
「....ちょっと!.....やめ。。て」


「やめない。もう、弥愛ちゃん。大好きだよ」


「え?」

夏生君が、私のことを

好き?




「好きなんだ。だから、もう止められない」

夏生君の手がカッターシャツの中にはいってきた

簡単に脱がされて、ブラしかない状態になった


「んっ....」

夏生君が肌に触れる度

触れられたところが熱くなって

声が漏れてしまう

「やっ....んっ」


「触っても...いい?」

「え、ちょ!どこ.....」











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