初カレは暴走族






亘「うんっ!しってるよ♪」




春「おい!!!」

祐「ずるい…」

要「zzz」

新「総長寝てていいんですか…」

想「賑やかだね♪」




楓「わわわわっ///胸ないんだからやめてえええ///」






亘「え?何カップ?♪」





楓「教えないよっ///」




亘「えーお願いっ♪」





うるうるした瞳で見てきたので
それに負けた



楓「Cです…」



亘「B以上あればいいしょ!!僕、この胸好き〜♪ムフフ」



楓「わあああああああ///」




すると、ムクっと起き上がった要が近づいてきて


グイッ



楓「わっ///」


目の前は要の胸…///



亘「とられたああああ!!」




要「俺も触ってないのに触んじゃねーよ!!」




楓「え、そこ?」


要「そうだろ、俺のもんだし」




楓「っ///……。まだ要のものじゃありませーん!!!」




要「いいんだよ、いずれ俺のにするし」




楓「うう。。」




祐「僕も触りたかったああああ」



亘「柔らかかったよ♪」




要「てめっこのやろ!!」


要と亘が追いかけっこしはじめた


楓「ふふふ」微笑



想「かえちゃんは笑顔の時が一番可愛いね」

ポンポン


楓「ありがとうございます///」微笑







< 47 / 77 >

この作品をシェア

pagetop