初カレは暴走族
亘「うんっ!しってるよ♪」
春「おい!!!」
祐「ずるい…」
要「zzz」
新「総長寝てていいんですか…」
想「賑やかだね♪」
楓「わわわわっ///胸ないんだからやめてえええ///」
亘「え?何カップ?♪」
楓「教えないよっ///」
亘「えーお願いっ♪」
うるうるした瞳で見てきたので
それに負けた
楓「Cです…」
亘「B以上あればいいしょ!!僕、この胸好き〜♪ムフフ」
楓「わあああああああ///」
すると、ムクっと起き上がった要が近づいてきて
グイッ
楓「わっ///」
目の前は要の胸…///
亘「とられたああああ!!」
要「俺も触ってないのに触んじゃねーよ!!」
楓「え、そこ?」
要「そうだろ、俺のもんだし」
楓「っ///……。まだ要のものじゃありませーん!!!」
要「いいんだよ、いずれ俺のにするし」
楓「うう。。」
祐「僕も触りたかったああああ」
亘「柔らかかったよ♪」
要「てめっこのやろ!!」
要と亘が追いかけっこしはじめた
楓「ふふふ」微笑
想「かえちゃんは笑顔の時が一番可愛いね」
ポンポン
楓「ありがとうございます///」微笑