E・N・M・A~えんま~


見とれているのもつかの間のことーー。



ついにワタシは悲鳴をあげた。



「きゃ~ぁッ………!!」


今さらながらさらされている胸を、腕を交差して隠した。

見られた?!

見られたよね?!




//////………






マジで。
消えてしまいたい…………。


< 48 / 377 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop