プラネタリウム―星に恋を―
 



私は星夜くんに笑顔を向けて言った。 



「フッ、ほんとそうゆうとこ変わってないね。昔のまんま。」



「ん?なにか言った?」



「いや、なんもないよ」



そう言い微笑む彼に私はどこか懐かしさを覚えるんだ。



これは何……?



< 14 / 14 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

白衣に恋を。
みゅわ/著

総文字数/1,718

恋愛(その他)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先生、私ね先生を好きになったこと後悔してないよ。 先生、ごめんね。 いつも困らせてばっかで。 先生、まだ言いたいことたくさんあったのに…。 先生、私は先生が大好きです。 ずっと、ずっと… 榊原 芽生-sakakibara mei-   × 今井 冬也-imai touya- ごめんね、そしてありがとう。 start→2016.3.6
大スキデス…。
みゅわ/著

総文字数/9,201

恋愛(キケン・ダーク)46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
   苺ごめんね。    こんなお母さんでごめんね。    でもね?    苺は私の宝物。    ねぇ、苺   “裏切り者”というレッテルは私に   は重すぎだよ…    でも!それでも…    こんなお母さんでももう一度恋を   していいですか?    START⇢2016.1.25    FINISH⇢2016.2.1 ※誤字、脱字いろいろあると思いますが温かい目でよろしくおねがいします!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop